ケイト・ベッキンセールが、お尻のボディダブル
スタイルに自信がないというケイト・ベッキンセールが、『Whiteout』でシャワー・シーンを演じた際に、ボディダブル(別のモデル)を使っていたことが明らかになった。何かと露出を嫌うベッキンセールだが、今回の場合は脚本の段階で同シーンがはっきりと明記されていたため、監督や関係者らは本人が演じてくれると信じていたようだ。それでもベッキンセールが首を立てに振らなかったため、1日約20万円で、代わりの人を雇ったそうだ。
(C)Jon Furniss/WireImage












コメント