ガイ・リッチーが、子供の養育権をほぼ放棄
1月にマドンナとの円満離婚が正式に成立したガイ・リッチーが、子供たちの養育権をほぼ放棄することが明らかになった。もちろん本人の希望ではないが、マドンナは8歳のロッコと3歳になる養子のデイヴィッドを、自らが拠点にするアメリカで育てると主張。既に12歳になる娘ローデスも、NYの女優養成学校に通っている。一方ガイは彼らをイギリスで育てたかったようだが、学校などを行き来させるわけにはいかないため、自分がNYに出向くか、学校がないときに子供たちがイギリスへ遊びに来る以外、会う方法がなくなってしまったようだ。
(C)George Pimentel/WireImage









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