アーロン・エッカートが、役者からカメラマンに転身?
アーロン・エッカートが、親友のジュエリー作品の撮影をしたことでカメラにはまってしまい、役者を辞めることまで考えていることが明らかになった。アーロンといえば、2006年の『サンキュー・スモーキング』でゴールデングローブ賞主演男優賞にノミネート、2008年に『ダークナイト』で多くの人々から認知されることになった、遅咲きの俳優。キャリアはうなぎのぼりだが、すっかり写真の魅力に取り付かれてしまったよう。誰かからオファーがあれば、役者からカメラマンに転身してもいいと考えるほどになってしまったようだ。
Photo/AFLO












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