デミ・ムーアが、結婚4周年記念にデミ・カッチャーに改名?
9月にアシュトン・カッチャーと結婚4周年を迎えるデミ・ムーアが、4周年を記念してムーアからカッチャーに改名しようとしていることが明らかになった。今までデミは、デミ・カッチャーと名乗ることに、何か違和感を感じており、改名には抵抗があったそう。しかし、相変わらずラブラブなアシュトンとの信頼関係もばっちり築きあがたデミは、一生添い遂げられるという確信が持てたようで、改名する心の準備ができたそうだ。
(C)Jon Kopaloff/FilmMagic
ラスベガスに出向いていたデミ・ムーアとアシュトン・カッチャーが、NYに戻る際にプライベートジェットのエンジン故障に見舞われ、ラスベガスの飛行場に緊急着陸していたことが明らかになった。夫妻のTwitterで明らかになった情報で、2人はアシュトン主演の新作『Spread』で出向いたラスベガスからNYに向けて飛び立つはずだったが、エンジンがオーバーヒート。消防車が多数駆けつける騒ぎになったそうで、一時はかなり緊迫した雰囲気に包まれたようだ。
デミ・ムーアの言う事なら何でも聞いてくれそうな年下の夫アシュトン・カッチャーだが、デミの人形コレクションに驚愕していることが明らかになった。前夫ブルース・ウィリスと結婚してから人形のコレクションを始めたというデミは、来日した際にもトラック一杯の人形を買ったことで知られるほどの人形フェチ。今は3000以上の人形と同居しており、アシュトンはその人形に睨まれながら生活するハメになってしまったそうだ。他にもバービー人形やGIジョー人形など数千を所有していることから、カッチャーは人形博物館を作るように説得中だそうだ。
デミ・ムーアとアシュトン・カッチャーが、内密に養子をもらう準備をしていることが明らかになった。46歳のデミには、既に元夫ブルース・ウィリスとの間に3人の娘がいるが、どうしても再婚相手のカッチャーとの間にも実子が欲しかったため、ここ数年は体外受精も試みていたそうだ。しかし高齢もあって流産もしたと言われており、ついにあきらめた2人は、水面下で養子縁組のエージェントにコンタクトを取っているそうだ。
『ベガスの恋に勝つルール』のアシュトン・カッチャーが、過去に1度だけ、ラスベガスのギャンブルで約8000万円も損をしたことが明らかになった。通常はスポーツ感覚で軽い賭けしかしないというアシュトンだが、あるとき3週間で約8000万円も儲けたそう。それで止めておけば勝者のまま終われたが、さらに欲が出るのが人間というもの。一度に約8000万円負けてしまい、結局はプラスマイナス・ゼロということになったようだ。
デミ・ムーアとアシュトン・カッチャー夫妻が、ハリウッドで最もスタイリッシュなカップルに選ばれたことが明らかになった。米タブロイド週刊誌“OKマガジン”の調査結果によるもので、2位から5位にランク入りしたウィル・スミスとジャダ・ピンケット=スミス夫妻、デビット・ベッカムとヴィクトリア・ベッカム夫妻、モデルのハイジ・クラムとソウルミュージシャンのシール夫妻、そしてトム・クルーズとケイティ・ホームズ夫妻を抑えての、堂々の1位となった。
セレブ御用達のNYにあるクラブ“ソーシャリスタ”のバーテンダーが、A型肝炎に感染していたことが明らかになった。市の保険衛生局が明らかにしたもので、店内に石鹸が常備されていなかったため、同店員が働いていた時期に訪れた約800人の客や関係者に、ワクチンの接種を呼びかけているが、問題の2月7日は、アシュトン・カッチャーの誕生日。同店で開催されたパーティには、妻のデミ・ムーア、マドンナ、グウィネス・パルトロウ、サルマ・ハエック、ブルース・ウィリスなどが参加。今のところ感染の話は出ていないが、とんだお祝いになってしまったようだ。
カバラ教は、マドンナなどを中心にセレブの間でも人気だが、熱心な信者であったデミ・ムーアとアシュトン・カッチャー夫妻が、カバラ教から脱退したそうだ。カバラ教には、毎週金曜日のディナー・ミーティングなどさまざまなイベントがあるが、今までほぼ全出席だった2人が、ここ3ヶ月くらいの間は一切姿を見せていないようだ。またかつて2人は、カバラ教徒の証である赤いブレスレットを常に身に着けていたが、今はそれをつけていないことから、脱退は本当のようだ。








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