エマ・ワトソンが、ロングヘアをばっさりカットしてイメチェン
ロングでおしとやかなイメージのあったエマ・ワトソンが、「ハリー・ポッター」シリーズ最終章の撮影が終わり心機一転!大胆に髪をバッサリ切り、ベリーショートでイメチェンを図った。エマは何年も前から髪を切りたいと思っていたが、「ハリー・ポッター」の撮影のため実現できなかったそう。一方、これだけショートにした理由として、既にダニエル・クレイグの出演が決まっているリメイク版『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』のオーディションを受けるためではないかとの憶測が飛び交ったが、これについてはエマのスポークスマンが否定のコメントを出している。
Photo/AFLO
恋多きエマ・ワトソンが、噂のあったイギリスのロックバンド“ワン・ナイト・オンリー”のボーカリスト、ジョージ・クレイグとの交際を宣言した。今までは、交際について問われても笑顔ではぐらかすことの多かったエマだが、2009年にバーバリーの広告で共演してから親友関係になったクレイグとは、人目をはばからずに公の場所に現れるようになった。そしてクレイグの音楽活動を通じて多くの時間を共有し、今ではクレイグのすべてが素晴らしいと思うようになったことを認めた。
6月12日にシリーズ最終章の撮影を終えた「ハリー・ポッター」だが、18日、フロリダのユニバーサル・オーランド・リゾートに、テーマパーク“ハリー・ポッターの魔法の世界”がオープンし、ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリントなどの出演者がお祝いにかけつけた。ユニバーサル・オーランド側の発表によると、開園前から入場ゲートには5,000人のファンが待ち構えており、開園式はゲストと数百万のファンで大いに盛り上がったようだ。
シングル宣言をしたばかりのエマ・ワトソンが、バーバリーの広告で共演したジョージ・クレイグと仲良く劇場にお芝居を見に行く姿が目撃された。28歳の投資家ジェイ・バリモアと2年越しの交際に終止符を打ったエマは、最近、スペイン人ロックミュージシャンのラファエル・セブリアンとの交際を否定したばかり。それもそのはずで、イギリスのロックバンド「ワン・ナイト・オンリー」のフロントマン、ジョージ・クレイグと急接近中だから。今後の進展が気になるところだ。
「ハリー・ポッター」シリーズ最終章となる『ハリー・ポッターと死の秘宝:パート2』の撮影終了が迫る中、主役のダニエル・ラドクリフとエマ・ワトソンが、それぞれの複雑な思いを語った。『ハリー・ポッターと賢者の石』が2001年公開されてから早9年が経ったが、同シリーズで世界の大スターになったラドクリフは、今後のキャリアに不安を抱いているそう。アメリカの大学に通っているエマは、大切な人を失ったような喪失感を覚えているようだが、仕事は一休みして、じっくり今後のことを考えるという。
エマ・ワトソンが、噂の恋人でスペイン人のミュージシャン、ラファエル・セブリアンとの交際について、きっぱりと否定した。エマは、約2ヶ月前にイギリス人実業家のジェイ・バリモアと破局したが、その原因が、新恋人のラファエルの存在だと噂されていた。しかしインタビューの中でエマは、ラファエルについて、「イギリス王立演劇学校で知り合った友達」と恋愛関係を否定。質問されたことで、自らの言葉で恋愛関係を否定できたことに、感謝さえしていると語った。
エマ・ワトソンが、大学の演技の授業では、自分の演技が一番下手だと考えているようだ。現在アメリカのブラウン大学に通っているエマは、入学した当初は大学生活を楽しめなかったそう。というのも、何でも手に入る知名度がありながらわざわざ大学に来たことを、同級生から色眼鏡で見られると思い込んでいたから。エマのことを知らないルームメイトや、同じ大学に通い恋人と噂されているラファエルと出会い、今ではすっかり大学生活に馴染んだが、最初のオーディションでいきなり「ハリー・ポッター」シリーズの主役の1人に抜擢されて有名になってしまった自分と、本格的に演技を学んでいる学生たちとでは、実力の差が歴然としていることを思い知らされているようだ。
エマ・ワトソンが、交際して約2年になる投資家ジェイ・バリモアと破局した、という噂が流れていることが明らかになった。エマは昨年11月に、スペイン人のロックミュージシャン、ラファエル・セブリアンとも噂になり、その時もジェイとの破局が流れていた。しかし、その後もエマとジェイが一緒にいる姿が目撃されていたため交際は続いていたようだが、アメリカのブラウン大学に入学したエマと、イギリスに住むジェイとの遠距離恋愛はうまくいかなかったようだ。
エマ・ワトソンが、2000年代で最も稼いだ女優としてギネスブックに認定されたことが明らかになった。まずエマが11歳のとき公開された『ハリー・ポッターと賢者の石』の興行成績が9億 7,473万ドル。『ハリー・ポッターと秘密の部屋』が8億8,643万ドル、『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』が7億9,563万ドル、『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』が8億9,592万ドル、『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』が9億3,821万ドルなど、けた外れの額を稼いでいる。
エマ・ワトソンが、早くもアメリカの名門ブラウン大学のキャンパスにヘリコプターで通うという、セレブ通学をしていることが明らかになった。その様子を目撃した学生らはかなり驚いたようだが、ヘリコプターで通う必要があるほど、仕事で遠くから来たのだろうと冷静に受け止めている様子。またキャンパスでの評判は、“普通っぽくていい子”となかなかよろしいようで、英文科の学生になったエマは、すっかりクラスメイトとも馴染んでいるようだ。
シリーズ最終章となる『ハリー・ポッターと死の秘宝』で、ルパート・グリントとキスシーンを演じたエマ・ワトソンが、最悪の経験だったと考えていることが明らかになった。別にルパートが嫌いというわけではなく、7シリーズを一緒に撮り続けたために家族のような存在になり、近親相姦のような気がしてしまったそう。急いでキスをしたものの、目を開けた後に笑ってしまい、結局6回も撮り直しをするはめになってしまったそうだ。
「ハリー・ポッター」シリーズのエマ・ワトソンが、見事名門イェール大学とケンブリッジ大学に合格したことが明らかになった。才色兼備で知られるエマは、同シリーズの撮影を終えた後は、女優業を休業して大学で学位をとりたいと語っていたが、見事名門の2校に合格。シリーズ第6弾の公開が昨年から今年に延びたため、その間にいろんな場所を旅した結果、アメリカの大学も視野に入れていたようだが、今はイギリスの大学とどちらに行こうか悩んでいるようだ。
エマ・ワトソンは、ハリウッドに浸透している痩せ願望を快く思っていないどころか、痩せすぎている女優はまったく魅力がないと考えているそうだ。まだ若いこともあって十分スリムなエマだが、あくまでラッキーなだけでダイエットはまったくしていないとのこと。一時期拒食症のうわさを立てられたキーラ・ナイトレイと同様、食べることが大好きだそうで、例え太ってもダイエットは無理だと宣言。また、痩せている女優は、自分の理想の女優にはなりえないと豪語しているそうだ。
現在キーラ・ナイトレイが務めているシャネルの香水ココ・マドモアゼルの広告塔に、「ハリー・ポッター」シリーズでおなじみのエマ・ワトソンが抜擢されたことが明らかになった。今年の夏でキーラとの契約が切れるため、シャネルはワトソンと2年間で約6億円の契約を交わしたそうだ。既にシャネルは、パーティやプレミアでワトソンに同社のドレスを提供しているが、そのイメージが定着しつつあり、18歳のワトソンをイメージガールにすることで、若者層を取り込みたい考えだそうだ。
「ハリー・ポッター」シリーズのハーマイオニー役でおなじみのエマ・ワトソンが、スカーレット・ヨハンソンに代わって時代ロマンス『Napoleon and Betsy』に出演することが明らかになった。エマが演じるのは、セント・ヘレナ島へ追放されたナポレオンと恋に落ちた、激しくも誇り高き女性ベッツィ・バルコム。同作でプロデューサーも勤める23歳のヨハンソンは、同役を演じるには年をとりすぎているという理由で降板し、代わりに18歳のエマが抜擢されたようだ。











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