シエナ・ミラーが、ジュード・ロウと共に今夏NYへお引越し
シエナ・ミラーが、ジュード・ロウと共に夏からNYに引っ越すことが明らかになった。ふたりは昨年末にマンハッタンのブロードウェイで別々の舞台に立ち、NYで暮らしたことがきっかけで復縁。既に同棲をはじめているようだが、ジュードが夏から新作『Contagion』のため再びNY入りするため、シエナも一緒にNYに住むことを決めたそうだ。シエナは、ジュードに浮気をされて婚約を破棄した経験もあることから、離れて暮らしたくないよう。今後も、ジュードの撮影場所に付き添い、転々とした生活を送ることになりそうだ。
Photo/AFLO
ロンドンの舞台「ハムレット」でハムレット役を演じたジュード・ロウと、「欲望という名の電車」で主役を演じたレイチェル・ワイズが、演技賞に選ばれた。同結果は、ロンドンのウエストエンドにある演劇スケジュールや演目についての情報を提供しているウェブサイト“WHATS ON STAGE.COM”が、毎年恒例で行ってるファン投票によるもの。1年間にウエストエンドで上演された演劇が対象となっているが、ジュードは40%もの高い支持率で選ばれた。なお、「欲望という名の電車」は、最優秀リバイバル作品賞にも選ばれた。
同じ時期にブロードウェイの舞台に立ち、復縁に至ったジュード・ロウとシエナ・ミラーが、結婚の準備をしていることが明らかになった。年末、ジュードの子供たちとシエナがカリブ海でバカンスを楽しんでいる姿が目撃されていたが、年明けからはマリブでマンションを探していたそう。既に約300万ドルで海沿いのマンションを購入し、同棲生活を始めているようだ。さらにシエナは、子供が欲しいと考えているそうで、今度こそ結婚までいきそうだ。
ジュード・ロウがついに、昨年9月にサマンサ・バークとの間に生まれた娘ソフィアに会いに行く決意をしたことが明らかになった。ジュードにとってソフィアの誕生は寝耳に水といった感じで、出産当初ジュードはNYブロードウェイの舞台に立っていたこともあり、フロリダに住むソフィアに会いに行く予定はないといわれていた。しかし元彼女のシエナ・ミラーとも復縁し、クリスマスをシエナと元妻のサディ・フロストと3人の子供たちと共に過ごしたジュードは、すっかり冷静な心を取り戻したようだ。
ジュード・ロウとシエナ・ミラーが交際を復活させ、来春からロンドンで一緒に暮らす計画を立てていることが明らかになった。2人は婚約していたにもかかわらず、2006年にジュードの浮気で破局。その後、数回にわたって交際を繰り返していたが、最終的に破局した。2人はそれぞれ多くの異性と浮き名を流したが、今年互いにブロードウェイの舞台に立つことになり、NYに住むようになったことで急接近。伝えられていた通り、復活愛を果たしたようだ。
サディ・フロストが、元夫ジュード・ロウとの結婚生活を赤裸々に描いた自叙伝を執筆することが明らかになった。2人は6年間の結婚生活で、13歳のラファティ、9歳のアイリスそして7歳のルディの3人娘をもうけたが、2003年に離婚。その後はジュードはシエナ・ミラーと婚約しては女性問題を起こし、10月には、サマンサ・バークとワンナイト・ラブで出来た子供が生まれたばかりとまさに波乱万丈。そこに目をつけた出版社が、1千万円以上のお金を支払い、サディと契約することに成功したようだ。
ジュード・ロウとサマンサ・バークの間にできたソフィアの写真が、ハロー誌に公開され、ジュード似であることが明らかになった。サマンサによれば、アゴと鼻はジュード似で、口を尖らせる表情までそっくりだとか。目はサマンサに似ているそうだが、とにかくどちらに似ても美女になることは間違いなさそう。また同誌のインタビューでサマンサは、ジュードとは一緒になれないことはわかっていながらも、そのときがとても楽しかったことや、父親としてずっと娘と関わっていくことを望んでいるなど、ジュードにとってはプレッシャーとも言えるコメントをしている。
DNAテスト鑑定の結果、一夜限りの関係を持った女性サマンサ・バークが出産した女の子ソフィアがジュード・ロウの子供と証明されたため、ロウが自分の家族に謝罪したことが明らかになった。これでロウは、ソフィアに対する養育費を支払う義務が生じるが、その総額は約2億円とも。元妻サディ・フロストとの3人の子供の養育費も支払っているため、サディは相当立腹しているようだが、サディや子供たちに謝罪をし、これまでの関係が変わらないことを約束したようだ。
ジュード・ロウが、9月22日にモデルのサマンサ・バークが出産したソフィアの父親であることが、正式に明らかになった。ジュードは、体調を崩した際にサマンサと関係を持ったと言われており、養育費などを支払う用意があると宣言した一方で、サマンサの存在すら覚えていないため、DNA鑑定を要求していたと言われていた。しかし、その結果が出たよようで、ジュードは、前妻サディ・フロストとの間にできた3人の子供と、ソフィアの4人の父親になった。
現在ブロードウェイの舞台『ハムレット』に立っているジョード・ロウに、9月22日、彼の子供であるとされる女の子が誕生したが、舞台が終わる12月までは、子供に会うことが出来ないことが明らかになった。子供の母親であるサマンサ・バークは、予定より2週間ほど早くフロリダで女の子を出産したが、ジュードは現在NYで、月曜日以外、約3時間半の公演を毎日、水曜日と土曜日は2回というハードスケジュールをこなしている真っ最中。NYからフロリダは、飛行機で2時間程度なため物理的には不可能なことではないが、体調管理などの問題から、面会は12月6日、公演が終わった後になりそうだ。
ジュード・ロウの子供を先日出産したと言われているモデルのサマンサ・バークが、約1900万円で、昨年に起こった彼との関係を暴露する準備をしていることが明らかになった。ソフィアと名付けられ子供の写真とロウとの出会いについて語るように、いくつかの雑誌社がオファーを入れたそう。ソフィアは、ロウが酔った勢いで出来た子供で、ロウはサマンサの存在すらも覚えていないと言われており、あまりの不誠実さに怒り心頭のサマンサが、そのオファーをのんだようだ。
ジュード・ロウが、4人目の子供の母親の顔を覚えていないという噂が流れていることが明らかになった。母親になるサマンサとは、昨年NYで『Sherlock Holmes』を撮影中のバーで、ロウがかなり体調が悪かったのを、サマンサが介護したのが知り合ったきっかけだそう。ワンナイト・ラブでサマンサが妊娠した可能性もあり、避妊していると思っていたロウには青天の霹靂だったよう。一度はメディアに対して、全面的に子供のサポートをすると認めたものの、子供のDNAテストを求めているのもそのせいのようだ。
ジュード・ロウが、お遊び相手の女性サマンサ・バークを妊娠させてしまったことで、元妻のサディ・フロストがジュードに激怒していたことが明らかになった。避妊をしているとばかり思っていたサマンサの妊娠を聞いて動揺したジュードは、サディに解決策を求めたそう。もともとジュードの女性問題が原因で離婚したと言われているだけに、ジュードの女性関係には無関心のようだが、サディの心配事は、不覚にも養育費を支払う相手が増えたこと。ジュードが、自分の3人の子供たちの養育費や世話を、ちゃんと出来るのかということのようだ。
ジュード・ロウが、早くも『シャーロック・ホームズ』の続編に出演する意欲を見せていることが明らかになった。というのも、同作を自信作と自負するジュードは、1作では語り足りないことがたくさんある上に、観客も気に入ってくれると確信しているそう。さらに、同作の監督ガイ・リッチー、ロバート・ダウニー・Jr.とかなりいい関係が築けたようで、気のおけないメンバーで楽しい仕事を続けたいというのが本音のようだ。
ジュード・ロウには離婚したサディ・フロストとの間に3人の子供がいるが、さらにもう1人子供が増えることが明らかになった。お相手は、『シャーロック・ホームズ』の撮影中にNYで知り合った、モデルのサマンサ・バーク。10月に生まれてくる予定の子供は女の子で、既にソフィアという名前も決まっているそうだ。既にサマンサとの関係は終わっているものの、養育費などの件で全面的に子供をフォローしていくと思われていたが、今になってロウがDNA鑑定を要求し、事態は泥沼化しそうな勢いだ。
ジュード・ロウが、パパラッチの女性カメラマンを殴ったという報道が流れていることが明らかになった。現在ロンドンで「ハムレット」の舞台に立っているロウが、レストランを出た際に、待ち構えていた女性カメラマンに対して手を上げている写真がタブロイド誌に掲載されているもの。この女性は「すごく痛かった」と話しているそうだ。それに対してロウ側の弁護士は、「レストランを出たロウは、カメラのフラッシュで前方がまったく見えなくなり、視野を確保するために手でフラッシュを遮ろうとしただけ。その際に、すぐ近くに居た女性カメラマンに手が当たってしまったのは単なる事故であり、謝罪もした」としている。
ジュード・ロウが、なんと14年ぶりにNYのブロードウェイの舞台に立つことが明らかになった。1995年に「恐るべき親たち」で舞台を踏んだロウは、現在ロンドンで「ハムレット」の舞台に立っているが、8月22日までのチケットは完売しているそう。この公演後の9月12日からNYでプレビューを開始し、10月6日から12週間の間、本公演を行うことが正式に決定した。なおロンドンのキャストがNYに集結し、本格的なシェイクスピアの舞台を披露するそうだ。
整いすぎるくらいの容姿をもてあましているかのように見えたジュード・ロウが、『Rage』でスーパーモデルの男性ミンクスを見事に演じきり、本領を発揮したようだ。俳優生命を危機的状況にする可能性があるにもかかわらず、果敢にも女装姿に挑戦したジュードの写真は既に公になっているが、外見的な美しさは予想通り。更に、自分をさらけ出す勇気が内面の美しさや強さを生み出したようで、関係者からも絶賛されている。ちなみにこの姿は、元妻サディ・フロストに似ているともっぱらの評判だ。
シエナ・ミラーが、「Miss Julie」でブロードウェイ・デビューを果たすことが明らかになった。ジュード・ロウとの交際後に女優として一気にブレイクしたシエナだが、今では順調だった女優業にも陰りが見えており、バルサザール・ゲティとの不倫愛ばかりが取りざたされる日々。心機一転したいのか、19世紀スウェーデンの著名な作家の原作「Miss Julie」で舞台女優デビューを果たすが、ジュリア・ロバーツが同デビューを果たして酷評された「Threedays of Rain」と同様に3人芝居。女優としての力量がモロに試される舞台になりそうだ。
シエナ・ミラーとのオン・オフ交際が終わり、あまり冴えないプライベート生活を送っていたジュード・ロウが、歌手のロッド・スチュワートの娘であるキンバリー・スチュワートと交際していることが明らかになった。ロンドンのバーで一緒に飲んだ後、2人は路上や芝生の上に転がって堂々とキスをするなど、全く人目を気にすることも無かったそう。何人かのパパラッチがその様子を写真に撮ったが、すぐにロウのボディーガードに没収されてしまい、証拠はないようだ。
美男子の代名詞ともいえるジュード・ロウだが、最近タブロイド誌に写る彼の生え際の後退ぶりは顕著で、目を見張るものがある。実際にイギリスの新聞でもそのことを書きたてられたようだが、当のご本人もそのことに対してかなりナーバスになっているよう。まずはこれ以上髪の毛が後退しないよう、セレブ御用達の高級クリニックの立ち並ぶロンドンのハーレー・ストリートのとある店で専門家に相談しているそうだが、ニコラス・ケイジやジョン・トラボルタのように、付け毛が必須になる日は近いかもしれない。
ジュード・ロウと元妻サディ・フロストの11歳になる息子ラファティが、ロウも出演するSFスリラー『Repossession Mambo』で、メジャー映画のデビューを飾ることになった。ラファティが演じるのは、ロウの少年時代。ラファティは兄弟の中でもロウの容姿にそっくりだそうで、サディのお墨付きで実父と共演することになった。既にトム・ハンクスやウィル・スミスなどが親子で出演しているが、来年公開の同作で、ロウの親子姿が見られるだけでも今から楽しみだ。
何をやってもさまになるジョニー・デップが、クリスマス映画でサンタクロースになって欲しい男優部門の1位に選ばれた。 オデオンが映画ファンのアンケートを集計した結果によるもので、25%以上の女性がデップを支持。以下2位にジュード・ロウ、3位にレオナルド・ディカプリオが選ばれた。またサンタクロースになって欲しい女優には、ジュディ・デンチ、2位にジェシカ・アルバ、3位にはリンジー・ローハンがそれぞれ選ばれた。また、これまでの映画の中で最も素晴らしかったサンタクロースは、62%の映画ファンが、『34丁目の奇跡』のリチャード・アッテンボローを選んだ。
シエナ・ミラーと婚約中に子守の女性とセックスしたことを公にし、婚約破棄に至ったジュード・ロウだが、浮気したことを後悔していないそうだ。浮気したことを肯定しているわけではなく、苦い経験を糧に、過去に捕らわれないで新たな人生を歩もうという前向きな考えで、十分に反省はしたと言う。今回あえて自らの醜態を公にして世間の冷たい仕打ちに耐えたというロウは、自分の浮気癖を直すのに必至だったようで、2度と過ちを繰り返さないと誓っている。








最近のコメント