ジュード・ロウとシエナ・ミラーが、4月に既に夫婦に?
ジュード・ロウの浮気がきっかけで2006年11月に婚約を解消し、昨年末に復縁してからは結婚真近と噂されていたジュード・ロウとシエナ・ミラーが、4月に東南アジアのラオスで結婚の儀式を受けていたことがわかった。休暇で同地を訪れた2人は、“バーシー”という伝統的な結婚の儀式の話を聞き、手首に結婚の象徴として赤と白の糸を巻いてもらったという。法的には結婚とは見なされないが、ラオスでは重要な習慣なのだとか。6月のトニー賞授賞式に出席した際にもジュードの手首には赤と白の糸が巻きつけられていたのが目撃されている。
Photo/AFLO
ジュード・ロウの元妻サディ・フロストが、ジュードとの結婚生活を綴った自叙伝「Crazy Days」の中で、離婚に至るまでの赤裸々な過去を明かした。3人の子供をもうけながらも2003年にジュードとの6年間の結婚生活にピリオドを打ったのは、ジュードの浮気からサディが精神不安定になったためとされていた。しかしサディによれば、下の子供を出産した後に重度のうつ病にかかり、空虚感から、手首を見てはリストカットをしてしまう状況が続いたそう。そんな自分の状態を心配するあまり、ジュードとの関係をおろそかにしてしまったことが破局につながったとしている。互いに関係を維持しようとはしたものの、タイでの休暇中に、ジュードからもはや愛されていないと気がつき、離婚を決意したそうだ。
ジュード・ロウが、マーティン・スコセッシ監督の次回作『Hugo Cabret』に出演することが決定した。同作は、ブライアン・セルズニックのベストセラー「The Invention of Hugo Cabaret」(「ユゴーの不思議な発明」)をもとにしたファンタジー。主人公のユゴーを、『縞模様のパジャマの少年』の子役エイサ・バターフィールドが演じる。ほかにサシャ・バロン・コーエン、ベン・キングスレーなども出演し、スコセッシ監督とジョニー・デップがプロデューサーに名を連ねている。なお同作は、3Dで製作され、2011年12月全米公開予定。
復縁したジュード・ロウとシエナ・ミラーが、今夏中にフランスで挙式する可能性が高いことがわかった。2人はジュードの両親が劇場を経営している南仏を訪れ、具体的な話を進めているという。シエナは、1日も早くジュードと結婚して新生活を始めることだけを望んでいるため、今夏には、ジュードと両親が希望している地元で、アットホームな挙式をすることになりそうだ。既にジュードは、セレブ御用達でシエナが好きなスティーブン・ウェブスターに結婚指輪をオーダーしているという。
6月20日の父の日を記念して、イギリスのDVDレンタル会社ラブフィルムが、“映画の中で最もホットな父親”についてアンケート調査を行った。その結果、私生活では、浮気やワンナイトラブで子供を作るなど、プレイボーイとして名高いジュード・ロウが、『ホリデイ』で1位に選ばれた。2位は『幸せのちから』で息子ジェイデンと共演したウィル・スミス、3位は「スターウォーズ」シリーズのルーク・スカイウォーカーの父親ダース・ベイダーが選ばれた。ちなみに4位には、実生活で子供のいないジョージ・クルーニーが『素晴らしき日』でランクインした。
ガイ・リッチー監督がメガホンを取り、ロバート・ダウニー・Jr.、ジュード・ロウ、レイチェル・マクアダムスが出演し全世界で大ヒットを記録した『シャーロック・ホームズ』。その続編となる『Sherlock Holmes 2』の全米公開日が2011年12月16日に決定した。昨年12月に全米公開された前作が大ヒットしたことから、公開直後から続編話が持ち上がっていたが、正式にリッチー監督、ダウニー・Jr.、ジュード、レイチェルの続投が決定。気になる悪役には、ブラッド・ピットの名前が浮上している。
これまで華麗なる女性遍歴を続けてきたジュード・ロウだが、昨年9月に誕生した娘ソフィアのために、いい人間として生まれ変わったそうだ。ジュードは、前妻であるサディ・フロストと結婚している間にも浮気を繰り返しており、シエナ・ミラーと婚約中も子守と浮気するなど、“下半身”のコントロールが不得意なよう。昨年には、相手の顔も覚えていないほど泥酔した状態でサマンサ・バークを妊娠させるという予期せぬ出来事が起こったわけだが、さすがのジュードも、今度ばかりは父親としての自覚をもったようだ。
既に婚約したと言われているジュード・ロウとシエナ・ミラーが、今夏に結婚する予定を立てていることが明らかになった。4年前の婚約中にジュードの浮気が原因で破局した2人だが、破局後も一夜の情事で子供を作るなど、ジュードの女性癖の悪さは健在だった。しかし、シエナがそれらの過去を受け入れて復縁したとあって、以前より2人の絆は固く結ばれており結婚に迷いはないそう。特にジュードが早く結婚することを望んでおり、今夏にイギリスとニューヨークで挙式をあげるつもりのようだ。
ニューヨークのブロードウェイで上演されているミュージカルや演劇が選考対象であり、アメリカの演劇界で最も権威のある第64回トニー賞のノミネートが発表され、スカーレット・ヨハンソン、ジュード・ロウ、デンゼル・ワシントンなどハリウッドで活躍するスターが多数ノミネートされた。昨年、ブローウェイの舞台で最高のチケット収入を記録したヒュー・ジャックマン、ダニエル・クレイグの2人芝居『A Steady Rain』は落選。しかし、スカーレット・ヨハンソン、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、デンゼル・ワシントン、ジュード・ロウ、クリストファー・ウォーケンらハリウッドスターが軒並みノミネートされ、6月13日に行われる同授賞式は、かなり華やかになりそうだ。
昨年復縁したジュード・ロウとシエナ・ミラーだが、シエナの右手の薬指に6年前にジュードからもらった婚約指輪がはめられており、2度目の婚約をした可能性が高いことが明らかになった。過去にジュードの浮気が原因でシエナとの婚約が破棄に至っていることから、シエナの両親は復縁に反対だったようだが、ついにジュードの誠意が家族にも通じたよう。シエナも結婚を前提に復縁を決めたようで、夏ごろ挙式の噂も流れている。ちなみに、シエナは右手の薬指に指輪をはめているようで、一応まだオフレコにしたいからなのではと見られている。
シエナ・ミラーが、ジュード・ロウと共に夏からNYに引っ越すことが明らかになった。ふたりは昨年末にマンハッタンのブロードウェイで別々の舞台に立ち、NYで暮らしたことがきっかけで復縁。既に同棲をはじめているようだが、ジュードが夏から新作『Contagion』のため再びNY入りするため、シエナも一緒にNYに住むことを決めたそうだ。シエナは、ジュードに浮気をされて婚約を破棄した経験もあることから、離れて暮らしたくないよう。今後も、ジュードの撮影場所に付き添い、転々とした生活を送ることになりそうだ。
ロンドンの舞台「ハムレット」でハムレット役を演じたジュード・ロウと、「欲望という名の電車」で主役を演じたレイチェル・ワイズが、演技賞に選ばれた。同結果は、ロンドンのウエストエンドにある演劇スケジュールや演目についての情報を提供しているウェブサイト“WHATS ON STAGE.COM”が、毎年恒例で行ってるファン投票によるもの。1年間にウエストエンドで上演された演劇が対象となっているが、ジュードは40%もの高い支持率で選ばれた。なお、「欲望という名の電車」は、最優秀リバイバル作品賞にも選ばれた。
同じ時期にブロードウェイの舞台に立ち、復縁に至ったジュード・ロウとシエナ・ミラーが、結婚の準備をしていることが明らかになった。年末、ジュードの子供たちとシエナがカリブ海でバカンスを楽しんでいる姿が目撃されていたが、年明けからはマリブでマンションを探していたそう。既に約300万ドルで海沿いのマンションを購入し、同棲生活を始めているようだ。さらにシエナは、子供が欲しいと考えているそうで、今度こそ結婚までいきそうだ。
ジュード・ロウがついに、昨年9月にサマンサ・バークとの間に生まれた娘ソフィアに会いに行く決意をしたことが明らかになった。ジュードにとってソフィアの誕生は寝耳に水といった感じで、出産当初ジュードはNYブロードウェイの舞台に立っていたこともあり、フロリダに住むソフィアに会いに行く予定はないといわれていた。しかし元彼女のシエナ・ミラーとも復縁し、クリスマスをシエナと元妻のサディ・フロストと3人の子供たちと共に過ごしたジュードは、すっかり冷静な心を取り戻したようだ。
ジュード・ロウとシエナ・ミラーが交際を復活させ、来春からロンドンで一緒に暮らす計画を立てていることが明らかになった。2人は婚約していたにもかかわらず、2006年にジュードの浮気で破局。その後、数回にわたって交際を繰り返していたが、最終的に破局した。2人はそれぞれ多くの異性と浮き名を流したが、今年互いにブロードウェイの舞台に立つことになり、NYに住むようになったことで急接近。伝えられていた通り、復活愛を果たしたようだ。
サディ・フロストが、元夫ジュード・ロウとの結婚生活を赤裸々に描いた自叙伝を執筆することが明らかになった。2人は6年間の結婚生活で、13歳のラファティ、9歳のアイリスそして7歳のルディの3人娘をもうけたが、2003年に離婚。その後はジュードはシエナ・ミラーと婚約しては女性問題を起こし、10月には、サマンサ・バークとワンナイト・ラブで出来た子供が生まれたばかりとまさに波乱万丈。そこに目をつけた出版社が、1千万円以上のお金を支払い、サディと契約することに成功したようだ。
ジュード・ロウとサマンサ・バークの間にできたソフィアの写真が、ハロー誌に公開され、ジュード似であることが明らかになった。サマンサによれば、アゴと鼻はジュード似で、口を尖らせる表情までそっくりだとか。目はサマンサに似ているそうだが、とにかくどちらに似ても美女になることは間違いなさそう。また同誌のインタビューでサマンサは、ジュードとは一緒になれないことはわかっていながらも、そのときがとても楽しかったことや、父親としてずっと娘と関わっていくことを望んでいるなど、ジュードにとってはプレッシャーとも言えるコメントをしている。
DNAテスト鑑定の結果、一夜限りの関係を持った女性サマンサ・バークが出産した女の子ソフィアがジュード・ロウの子供と証明されたため、ロウが自分の家族に謝罪したことが明らかになった。これでロウは、ソフィアに対する養育費を支払う義務が生じるが、その総額は約2億円とも。元妻サディ・フロストとの3人の子供の養育費も支払っているため、サディは相当立腹しているようだが、サディや子供たちに謝罪をし、これまでの関係が変わらないことを約束したようだ。
ジュード・ロウが、4人目の子供の母親の顔を覚えていないという噂が流れていることが明らかになった。母親になるサマンサとは、昨年NYで『Sherlock Holmes』を撮影中のバーで、ロウがかなり体調が悪かったのを、サマンサが介護したのが知り合ったきっかけだそう。ワンナイト・ラブでサマンサが妊娠した可能性もあり、避妊していると思っていたロウには青天の霹靂だったよう。一度はメディアに対して、全面的に子供のサポートをすると認めたものの、子供のDNAテストを求めているのもそのせいのようだ。
ジュード・ロウが、お遊び相手の女性サマンサ・バークを妊娠させてしまったことで、元妻のサディ・フロストがジュードに激怒していたことが明らかになった。避妊をしているとばかり思っていたサマンサの妊娠を聞いて動揺したジュードは、サディに解決策を求めたそう。もともとジュードの女性問題が原因で離婚したと言われているだけに、ジュードの女性関係には無関心のようだが、サディの心配事は、不覚にも養育費を支払う相手が増えたこと。ジュードが、自分の3人の子供たちの養育費や世話を、ちゃんと出来るのかということのようだ。
ジュード・ロウが、早くも『シャーロック・ホームズ』の続編に出演する意欲を見せていることが明らかになった。というのも、同作を自信作と自負するジュードは、1作では語り足りないことがたくさんある上に、観客も気に入ってくれると確信しているそう。さらに、同作の監督ガイ・リッチー、ロバート・ダウニー・Jr.とかなりいい関係が築けたようで、気のおけないメンバーで楽しい仕事を続けたいというのが本音のようだ。
ジュード・ロウには離婚したサディ・フロストとの間に3人の子供がいるが、さらにもう1人子供が増えることが明らかになった。お相手は、『シャーロック・ホームズ』の撮影中にNYで知り合った、モデルのサマンサ・バーク。10月に生まれてくる予定の子供は女の子で、既にソフィアという名前も決まっているそうだ。既にサマンサとの関係は終わっているものの、養育費などの件で全面的に子供をフォローしていくと思われていたが、今になってロウがDNA鑑定を要求し、事態は泥沼化しそうな勢いだ。
ジュード・ロウが、なんと14年ぶりにNYのブロードウェイの舞台に立つことが明らかになった。1995年に「恐るべき親たち」で舞台を踏んだロウは、現在ロンドンで「ハムレット」の舞台に立っているが、8月22日までのチケットは完売しているそう。この公演後の9月12日からNYでプレビューを開始し、10月6日から12週間の間、本公演を行うことが正式に決定した。なおロンドンのキャストがNYに集結し、本格的なシェイクスピアの舞台を披露するそうだ。
整いすぎるくらいの容姿をもてあましているかのように見えたジュード・ロウが、『Rage』でスーパーモデルの男性ミンクスを見事に演じきり、本領を発揮したようだ。俳優生命を危機的状況にする可能性があるにもかかわらず、果敢にも女装姿に挑戦したジュードの写真は既に公になっているが、外見的な美しさは予想通り。更に、自分をさらけ出す勇気が内面の美しさや強さを生み出したようで、関係者からも絶賛されている。ちなみにこの姿は、元妻サディ・フロストに似ているともっぱらの評判だ。
シエナ・ミラーとのオン・オフ交際が終わり、あまり冴えないプライベート生活を送っていたジュード・ロウが、歌手のロッド・スチュワートの娘であるキンバリー・スチュワートと交際していることが明らかになった。ロンドンのバーで一緒に飲んだ後、2人は路上や芝生の上に転がって堂々とキスをするなど、全く人目を気にすることも無かったそう。何人かのパパラッチがその様子を写真に撮ったが、すぐにロウのボディーガードに没収されてしまい、証拠はないようだ。
美男子の代名詞ともいえるジュード・ロウだが、最近タブロイド誌に写る彼の生え際の後退ぶりは顕著で、目を見張るものがある。実際にイギリスの新聞でもそのことを書きたてられたようだが、当のご本人もそのことに対してかなりナーバスになっているよう。まずはこれ以上髪の毛が後退しないよう、セレブ御用達の高級クリニックの立ち並ぶロンドンのハーレー・ストリートのとある店で専門家に相談しているそうだが、ニコラス・ケイジやジョン・トラボルタのように、付け毛が必須になる日は近いかもしれない。
ジュード・ロウと元妻サディ・フロストの11歳になる息子ラファティが、ロウも出演するSFスリラー『Repossession Mambo』で、メジャー映画のデビューを飾ることになった。ラファティが演じるのは、ロウの少年時代。ラファティは兄弟の中でもロウの容姿にそっくりだそうで、サディのお墨付きで実父と共演することになった。既にトム・ハンクスやウィル・スミスなどが親子で出演しているが、来年公開の同作で、ロウの親子姿が見られるだけでも今から楽しみだ。











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