エヴァ・メンデスが、恋人にしたい女性No.1に!
アメリカの男性向けオンライン・マガジン“AskMen.com”が毎年恒例で行っているアンケート調査の結果、2009年度版恋人にしたい女性No.1に、エヴァ・メンデスが選ばれたことが明らかになった。同結果は、編集部と男性読者が、恋人や妻にしたい理想の女性を選んだもので、外見だけでなく、向上心、知性やユーモアのセンス、そしてカリスマ性などの内面を含めた資質を問うもの。以下2位はミーガン・フォックス、3位は、マリサ・ミラー、4位はキーリー・ヘイゼル、5位はアン・ハサウェイと、かなり若返りを見せた。なお7位にはスカーレット・ヨハンソン、10位にはケイト・ベッキンセールが選ばれており、他のアンケートとは一味違った調査結果になっている。
Photo:Rex Features/アフロ

ケイト・ベッキンセールは、娘が自分の出演している映画に全く興味を示さないため、落ち込んでいるそうだ。ベッキンセールは娘に作品を見せたいようだが、映画館はもちろんのこと、たまたまテレビでオンエアしていた『ヴァン・ヘルシング』を見せようとしたところ、却下さされてしまい、別の作品を見入っていたそうだ。ベッキンセールが子供向けの作品に出演していないことも大きな要因だろうが、母親としては悲しい拒絶のようだ。
スタイルに自信がないというケイト・ベッキンセールが、『Whiteout』でシャワー・シーンを演じた際に、ボディダブル(別のモデル)を使っていたことが明らかになった。何かと露出を嫌うベッキンセールだが、今回の場合は脚本の段階で同シーンがはっきりと明記されていたため、監督や関係者らは本人が演じてくれると信じていたようだ。それでもベッキンセールが首を立てに振らなかったため、1日約20万円で、代わりの人を雇ったそうだ。
外見は正統派美人のケイト・ベッキンセールだが、実際は超下ネタ好きのようだ。かねてから、夫のレン・ワイズマンとの刺激的な性生活などを誇らしげに語っていたベッキンセールだが、自分の局部にかなりの自信を持っているようで、自らファラオの墓と命名していることを雑誌で豪語。さらに、「交際した男性はたった3人だけだけど、セックスを誉められた」とか「生ものが大嫌いだから、おすしを食べるなら女性の性器を食べたほうがまし」などといった爆弾発言も飛び出している。
男性向けオンライン・マガジンが恒例で行っている“妻や恋人にしたい理想の女性99人”のアンケート調査の結果が公表され、現在全米公開中のラブ・コメディ『幸せになるための27のドレス』のキャサリン・ハイグルが、恋人にしたい女性の第1位に選ばれた。女優やモデルなどを対象に、外見やカリスマ性のみならず、知性やユーモアのセンスなどをさまざまな観点から選ばれたもので、女優では3位にケイト・ベッキンセール、4位にエヴァ・メンデス、5位にジェシカ・アルバ、6位スカーレット・ヨハンソン、7位ジェシカ・ビールなどが選ばれている。
ケイト・ベッキンセールが、政治ドラマ『Nothing But The Truth』を撮影中に、左腕と左足のしびれを訴えて、入院していたことが明らかになった。マット・ディロンなどが出演している同映画は、現在メンフィスで撮影中だが、ベッキンセールは足首を捻挫し、アシスタントに連れられて病院に行った。医師の診断によると、過激なアクション・シーンなどによる捻挫ではなく、疲労が原因とのこと。週末にかけて病院に入院していたそうだ。なお、退院はしたようだが撮影が開始されたかどうかは、明らかになっていない。








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