『ウォンテッド』続編出演のA・ジョリー、パワフル番付で1位に!
毎年恒例で、映画業界誌ハリウッド・レポーター誌がハリウッドの女性たちをランク付けする“パワー100ウーマン”が発表され,女優部門では、公私共に絶好調だったアンジェリーナ・ジョリーが圧倒的な強さで1位の座を獲得した。大ヒット作『ウォンテッド』で1500万ドルを手にしたアンジェリーナは、続編は2000万ドルで契約を交わしている。そして2位は、ジュリア・ロバーツの『Duplicity』の1500万ドル、3位は昨年の1位からランクダウンしたリース・ウィザースプーンが、現在全米で大ヒット中の『Four Christmases』で1400万ドルを手にしている。ちなみに以下、キャメロン・ディアス、キャサリン・ハイグル、ケイト・ハドソン、アン・ハサウェイ、ジェニファー・アニストンらが続いている。
(C)Jeffrey Mayer/WireImage

男性向けオンライン・マガジンが恒例で行っている“妻や恋人にしたい理想の女性99人”のアンケート調査の結果が公表され、現在全米公開中のラブ・コメディ『幸せになるための27のドレス』のキャサリン・ハイグルが、恋人にしたい女性の第1位に選ばれた。女優やモデルなどを対象に、外見やカリスマ性のみならず、知性やユーモアのセンスなどをさまざまな観点から選ばれたもので、女優では3位にケイト・ベッキンセール、4位にエヴァ・メンデス、5位にジェシカ・アルバ、6位スカーレット・ヨハンソン、7位ジェシカ・ビールなどが選ばれている。








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