過去10年間で最も印象的だったキスは?
MTVビデオ&ミュージック・アワードが、過去10年間に最も印象的だったキスについてのアンケートを実施。投票の結果、マドンナとブリトニー・スピアーズが2003年に同賞でしたキスがナンバー1に選ばれた。2位は『スパイダーマン2』のトビー・マグワイアとキルスティン・ダンスト、3位は、『ブロークバック・マウンテン』の故ヒース・レジャーとジェイク・ギレンホール、4位は、『トワイライト/初恋』のロバート・パティンソンとクリステン・スチュワート、そして5位には『恋するバルセロナ』のスカーレット・ヨハンソンとペネロペ・クルスのキスがそれぞれ選ばれた。
Photo/AFLO
ガイ・リッチー監督が、元妻マドンナのことをいい女優だと絶賛していることが明らかになった。2人は2002年のリメイク版『スウェプト・アウェイ』で監督と女優として共演したが、マドンナの女優としての評価はボロボロ。作品自体も酷評され、この作品によってガイ・リッチーの監督としての名声が下り坂になったといっても過言ではない。しかし、離婚して身軽になり、新作『シャーロック・ホームズ』で復活を果たしたガイ・リッチー監督は、マドンナはポップスターとしての印象が抜けないだけで本当はいい女優だと考えているそうだ。
マドンナが、昨年末から交際している23歳の恋人ジェズス・ルスの両親に会いにブラジルに行くことが明らかになった。マドンナがわざわざブラジルへ出向くことで、二人は婚約するのではないかという噂まで流れるほど。既に2度の離婚を経験をしているマドンナは、ガイ・リッチーと離婚した際に「再婚するなら死んだほうがましだ」と語っていたが、何らかの気持ちの変化があったのではないかと言われている。
マドンナが、2010年の春夏のドルチェ&ガッバーナの顔になることが明らかになった。ドルチェ&ガッバーナは、1993年のマドンナのコンサートツアー「ザ・ガーリー・ショー」の衣装をデザインしたほか、「スティッキー・アンド・スウィート」ツアーの衣装も担当しており、今回の起用についても「広告キャンペーンに、マドンナが参加してくれるのは夢のよう」と、ドメニコ・ドルチェとステファノ・ガッバーナはコメントしている。なおマドンナは、2009年のルイ・ヴィトン秋冬コレクションのモデルを務めていた。
新恋人と結婚の噂が流れているマドンナが、2度と結婚する意志がないと断言したことが明らかになった。現在51歳のマドンナは、22歳の恋人ジーザスと良い関係を続けており、結婚するのではないかと言われていたが、ショーン・ペン、ガイ・リッチーと、2度の離婚を経験しているマドンナは、結婚にはこりごりのよう。今現在、マドンナにはまったく結婚の意志はなく、恋人関係が心地よいと感じており、できれば3度目の結婚は避けたいようだ。
ストイックな生活と食事制限で知られるマドンナだが、ティーンエイジャーの頃は、甘いものが大好きで、スイーツを売るお店で働きたいと思っていたそうだ。中でもキャンディに取り憑かれていたマドンナは、キャンディ店で販売員として働くのが夢だったとか。キャンディ店のお店の前でキャンディを見ながら、かっこいいと思っていたマドンナは、1970年代にNYに移ってからポップ・スター志望に変わり、そして夢が実現した。
マドンナが、マラウイ人の女の子を養子にすることを認められたことが明らかになった。マドンナは3年前にマラウイ人の男の子を養子に迎え入れているため同じような手続きを踏んでいたようだが、今回は、母親になる資格として1年半以上のマラウイ滞在を条件にされたため、4月の時点では申請が却下されてしまった経緯がある。しかしその後も交渉を続けた結果、最終的に、生活力のある外国人による養子縁組のほうが幸せになれるという理由で申請が認められた。
米フォーブス誌が、恒例の2008年度版最も稼いだ母親を発表し、歌手のマドンナが首位の座に選ばれた。マドンナの収入は、コンサートや広告料などを合わせると推定約110億円で、2位はエイボンの広告塔を務めているリース・ウィザースプーンの24億円、3位はグウィネス・パルトロウの20億円だった。以下は、ジュリア・ロバーツ、サラ・ジェシカ・パーカー、アンジェリーナ・ジョリーなどほとんどが女優だが、モデルで第3子の妊娠を発表したばかりのハイディ・クルムも健闘している。
先週末、マドンナが落馬していたことが明らかになった。広報の話では、NYのハンプトンの友人宅に滞在していたマドンナが大好きな乗馬をしていたところ、写真を撮ろうと隠れていたパパラッチが、突然茂みから飛び出してきたそう。驚いた馬が暴れたため、マドンナは落馬する羽目になってしまったそうだ。マドンナはすぐに病院に運ばれたが、ヨガで鍛えた身体は落馬をものともせず、軽い怪我で済みすぐに退院したそうだ。
マドンナが、アフリカのマラウイから迎える予定だった4歳の女の子マーシー・ジェームズの養子縁組話が、頓挫していることが明らかになった。同国の養子縁組の規定では、マドンナが、マラウイに少なくとも1年半から2年は住む必要があるようで、マドンナはこの規定に当てはまらないという理由で申請が却下された。生まれて初めて思うようにことが運ばなかったマドンナはかなりの衝撃を受けているようだが、既に最高裁に上告済みで、とりあえずマラウイを後にしたそうだ。
マドンナが、噂どおりマラウイから2人目の養子を迎える準備をしていたことが明らかになった。既に申請手続きも終えており、マドンナ本人が最後の審査のためにマラウイ入りしたそうだ。マドンナが2006年に第1子として迎えたのはデヴィッド・バンダという現在3歳になる男の子だが、第2子には、4歳になるマーシー・ジェームズという女の子を選んだそう。縁組が認められれば、マドンナは、3歳の男の子、4歳の女の子、8歳の男の子、そして12歳の女の子の母親になる。
既に離婚が成立しているマドンナとガイ・リッチーが繰り広げていた親権争いに、一応の決着が見られたことが明らかになった。大方の予想通り、マドンナの主張がとおり、子供たちは母親であるマドンナが住むアメリカに滞在することになった。判決では、マドンナの連れ子の12歳の娘はNYに永住し、8歳のロコと3歳で養子のデイビッドは、定期的かつ学校が休みのときに父親の住むイギリスに尋ねるという条件が提示され、合意に至ったようだ。
マドンナが、動物愛護団体が選んだ、2009年度のワースト・ドレッサーに選ばれたことが明らかになった。1位になった理由について同団体は、「マドンナは、毛皮を着て若い野良犬を探してうろつき回っているが、毛皮を着てもピューマにはなれないことを知るべきだ。1984年から、誰も彼女のファッションを真似しないのは、センスがひどいからだ」と受賞理由を説明している。他にカニエ・ウェスト、ケイト・モス、メアリー・J・ブライジ、マギー・ギレンホール、エリザベス・ハーレイ、そしてメアリー=ケイト&アシュレー・オルセンらも選ばれた。
マドンナが20歳の時の白黒フル・ヌード写真がオークションにかけられていたが、わずか約350万円で落札されたことが明らかになった。購入したのは革細工を扱う会社のイタリア人社長で、芸術品の収集家。マドンナの写真は、彼の会社のショールームに飾る予定だそうだ。ちなみに歌手としてNo.1のマドンナとあって落札額は歌手の中では最高額だと思いきや、過去にとある歌手の写真が、約900万円で落札されたことがあることも明らかになった。
1月にマドンナとの円満離婚が正式に成立したガイ・リッチーが、子供たちの養育権をほぼ放棄することが明らかになった。もちろん本人の希望ではないが、マドンナは8歳のロッコと3歳になる養子のデイヴィッドを、自らが拠点にするアメリカで育てると主張。既に12歳になる娘ローデスも、NYの女優養成学校に通っている。一方ガイは彼らをイギリスで育てたかったようだが、学校などを行き来させるわけにはいかないため、自分がNYに出向くか、学校がないときに子供たちがイギリスへ遊びに来る以外、会う方法がなくなってしまったようだ。
かつては娘の女優デビューを反対していたマドンナだが、既に12歳の娘ローデスが、女優になるための準備に取りかかっていることが明らかになった。自身が女優業で失敗しているせいか、娘が
マドンナとガイ・リッチーの離婚が、正式に成立したことが明らかになった。マドンナの広報によれば、2人の離婚は円満で、マドンナがガイに対して現金で70億から90億程度の財産分与を行なうことに決まったと発表した。以前からガイは、お金より早く離婚したい気持が強かったと言われており、スピード離婚が成立。マドンナ側が太っ腹だったという印象を受けるが、実際には、同数字はかなり誇張されたものだったようで、ガイの要求で広報が同数字を撤回するとともに、詳細は発表しないと宣言した。
サンクスギビング・デイ(感謝祭)の祝日を、メキシコで一緒に過ごしたといわれている
離婚が成立した






かねてから噂のあったマドンナと
左足首を捻挫し、23日から始まったワールド・ツアーの滑り出しも不調な
離婚騒動と不倫騒動をもみ消すのに必死な
シーズンの真っ最中に妻から離婚を突きつけられたニューヨーク・ヤンキースの選手アレックス・ロドリゲス通称Aロッドは、渦中にあっても一切プライベートについては語らず、ホームランの記録などを順調に更新している。一方、不倫相手で離婚の危機と噂される


マドンナが、中東で行なわれる2回のコンサートで約24億円の契約を取り付けたことが明らかになった。コンサートが開催されるのは、高級リゾート地として知られるドバイで、同金額はマドンナにとっても最高額、他のアーティストにとっても類を見ない破格の契約金で、名実ともに女王の座に君臨し続けている。なお同金額の中には、プライベート・パーティでのパフォーマンス代も含まれているそうだ。
セレブ御用達のNYにあるクラブ“ソーシャリスタ”のバーテンダーが、A型肝炎に感染していたことが明らかになった。市の保険衛生局が明らかにしたもので、店内に石鹸が常備されていなかったため、同店員が働いていた時期に訪れた約800人の客や関係者に、ワクチンの接種を呼びかけているが、問題の2月7日は、アシュトン・カッチャーの誕生日。同店で開催されたパーティには、妻のデミ・ムーア、マドンナ、グウィネス・パルトロウ、サルマ・ハエック、ブルース・ウィリスなどが参加。今のところ感染の話は出ていないが、とんだお祝いになってしまったようだ。








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