2010年3月15日 (月)

俳優チャン・ドンゴンが、ファンの祝福の中で結婚を公式発表した!

チャン・ドンゴンは、3月6日午後5時30分からソウル・三成洞KOEXオデ-トリウムで開かれた自分の誕生日パーティ兼ファンミーティングで、約1000人の韓国内・外ファンが参加した中、初めて直接<結婚>に対する立場を明らかにした。
チャン・ドンゴンは2009年11月、女優コ・ソヨンとの熱愛説が報道された直後、公式ファンクラブホームページを通じて<熱愛説>に対する自身の考えを表明すると同時に、<結婚のニュース>はファンに一番先に知らせるという約束をしたことがある。そのファンとの約束を守るために、このファンミーティングが開かれるまで公式発表をしていなかった。
チャン・ドンゴンの公式結婚発表によると、結婚式は5月2日午後5時、ソウル・奨忠洞新羅ホテルで家族と親戚、知人達だけが参加する非公開形式で行われるという。結婚準備は、今度のファンミーティングが終わった後から本格的に始まる。ファンミーティングに参加したファンは、チャン・ドンゴンとコ・ソヨンの公式結婚発表を拍手と歓呼で祝った。

大スター、ペ・ヨンジュンが<ALL THE REDS>Tシャツを着て、サッカー・ワールドカップ代表チーム応援団の先鋒に立つ!

ペ・ヨンジュンは6月に南アフリカ共和国で開催される「サッカー・ワールドカップ」で、応援団の新しいスローガンである<ALL THE REDS>をプリントしたTシャツを着て、サポーターと一緒に韓国代表チームを応援する。
ペ・ヨンジュンは1月にすでに<ALL THE REDS>Tシャツを着て、PR用の撮影を終えた。ペ・ヨンジュンは、自分がCMモデルとして活動するファッショングループ「ヒョンジ」が、サッカー文化拡大のためにKリーグ・サポータース連合が行っているキャンペーン「HELLO!FOOTBALL!」を支援しており、自然と「レッドデビルス」(赤い悪魔)の一員として応援の先頭に立つようになった。ペ・ヨンジュン関係者は、“ワールドカップは、全国民が楽しむお祭りだ。ぺ・ヨンジュンも代表チームを応援する大韓民国国民の一員で、今度のキャンペーンに参加するようになった”と語った。
世界的な韓流スターであるペ・ヨンジュンがワールドカップ応援の先頭に立つと、韓国チームを応援する声が韓国を越えてアジア各国にも届くことだろう。また、韓国応援団の公式スローガンである<ALL THE REDS>を世界的に広報する機会にも成りえる。
<ALL THE REDS>キャンペーンには、ペ・ヨンジュン以外にも、ファッショングループ「ヒョンジ」のモデルであるハン・チェヨン、ソン・イェジン、ソン・ユナ、イ・ヨオンらも参加する。

2010年3月11日 (木)

俳優チソンが、MBC特別企画ドラマ『キム・スロ(金首露)』を次の作品に決めた!

SBSドラマ『太陽をのみ込め』以後、休息期を持ったチソンは、200億ウォン大作のドラマ『キム・スロ(金首露)』で2010年の活動を始める。
この作品は、かつて美しい海上文化を誇った国「加耶」を舞台にして、建国の主役である王キム・スロの一代記を描く歴史劇だ。今度のドラマでチソンは、弁韓12小国を最初に統合した「加耶」最初の王キム・スロ役を引き受け、これまでの作品とはまた違った役作りを見せる。前作『太陽をのみ込め』で男らしくて強靭な姿を見せてくれたチソンは、今度の作品では賢明で穏やかな性格と革命家的な気質を兼ね揃えたキャラクター'を演じることになる。『キム・スロ(金首露)』は、韓国ドラマとして初めて<「加耶」建国物語>に光をあてていく作品として、大きな話題を呼び起こしそうだ。

チャン・ドンゴン、キム・スンウら韓国トップスター達がグループを結成して、「WE」を発表!

チャン・ドンゴンとキム・スンウ、ファン・ジョンミン、チ・ジンヒ、コン・ヒョングジンなどの有名スター達が、グループを結成して歌(曲)を発表する。彼らは「アーティストチョイス」という名前のグループを作って、超大型プロジェクト「WE Online O.S.T」のテーマ曲「WE」を一番目の歌として出す(「WE Online」は、ファンタジーMMORPG)。
「WE」という曲には、この音楽を通じて、生きることに対する希望を見つけてほしいというメッセージが込められている。5分30秒程のこの歌は、曲内の各パートが一人ひとりの俳優達の歌声によって構成されていて、スター達が次々に歌ってレコーディング作業が進行された。彼らが歌った「WE」のティーザー・ドキュメンタリー・メイキング映像エピソードⅠ・Ⅱは、3月3日に公開され、彼らが出演して撮った本編ミュージックビデオは3月5日、音源サイトと「WE online」ホームページを通じて公開される予定だ。
また、収益金の一部は、慈善寄付団体に「Playboys」の名前で寄付されるという。

スパイアクション・ドラマ『アイリス』、期待のシーズン2が始動!

ドラマ『アイリス』が、シーズン2のタイトルを『アテナ:戦争の女神』に確定して、善と悪を代表する主要キャラクターにチョン・ウソン、チャ・スンウォンがキャスティングされた。
韓国ドラマ史に新しい路線をもたらしたとの評価を得た、最高のブロックバスター作品『アイリス』に対する熱い関心は、ドラマの終映後にもずっと続いている。
チョン・ウソンとチャ・スンウォン――最高の演技力とカリスマ性で頂点の席を確実に守って来た二人の俳優の加勢で、『アテナ:戦争の女神』は、アジア全域で『アイリス』を越える話題と期待を集める予定だ。
「アテナ」は、ギリシア神話に登場する戦争の女神の名前で、劇中では韓半島(朝鮮半島)と全世界を脅威に陥れるテロ組職の名前として使われる予定だ。
チョン・ウソンが演じる韓国・国家情報局特殊要員イ・ジョンウは、一番卓越した技倆を持った最高の要員で、韓半島の安全を脅かす陰謀との戦いに運命的に巻き込まれる役だ。チョン・ウソンと対決を繰り広げるテロ集団「アテナ」のリーダーであるソン・ヒョックには、チャ・スンウォンがキャスティングされて、強烈なカリスマ性を噴出する予定だ。ソン・ヒョックは組織員を<人間兵器>として育て、どんな手段と方法を駆使してでも任務を果すテロ集団「アテナ」の絶対的なリーダー役を演じる。
ドラマ『アテナ:戦争の女神』は、今年の下半期放送を目標に、6月初めに撮影を始める予定だ。

人気スター、コンユが日本のファンの前で感謝のコメントと共に変わらぬパワーを誇示!

ドラマ『乾パン先生とこんぺいとう』『コーヒープリンス 1号店』で、日本のファンに高い人気を得ているコンユが変わらぬ人気を誇示した。
昨年12月に除隊して、この2月に約3年ぶりに神戸と横浜で7000人の日本ファンとの出会いを持ったコンユは、同地でのファンミーティングを通じてもう一度、日本で熱い人気を確認した。
2月26日に開かれた神戸のファンミーティングは、チケット発売時にはオープンしてからたった1日で2000席が売り切れ、2月28日に開催された横浜のファンミーティングの5000席は、1週間ですべてが売り切れてコンユのパワーを見せつけた。
さらに、横浜のファンミーティング前に行われた記者会見では約70媒体が熱い取材競争をして、ファンミーティング本番にも日本の映画・ドラマ・広告など多くの関係者達が大挙参加して、日本エンターテイメント業界の高い関心を知ることが出来た。ファンミーティングを盛況裏に終えたコンユは、“軍役の間、忘れないで待っていてくれたファンに心より感謝します。こんなにたくさんの方々が応援して下さっているので、良い作品に出て報いたい”とその思いを伝えた。

キャッチ!韓流イベント情報 テイ(Tei)、パク・スファン、イ・ヨンホ、HWANHEE、パク・シニャンほか(セレクト掲載

K-Girls PROJECT 2010イベント
■開催日/会場:2010年3月21日・2010年3月22日 秋葉原・廣瀬無線5F イベントホール(東京)
■イベント内容:少女時代、KARAなどの映像上映 ほか

[テイ(Tei)]
~2010 テイ バースディ ファンミーティング~
■開催日/会場:2010年4月2日 ソウル
■出演者:テイ

[パク・スファン、イ・ヨンホ]
~「パク・スファン&イ・ヨンホ」コンサート~「和」STORY2~~
■開催日/会場:2010年4月10日 Zepp FUKUOKA(福岡)
■出演者:パク・スファン、イ・ヨンホ

[HWANHEE]
~HWANHEEファンクラブ結成記念イベント“H SOUL ハジマリ”~
■開催日/会場:2010年4月27日 中野サンプラザ (東京)
■出演者:HWANHEE(ファニ)

[コ・ス]
~KNTV Premium 2010~春のクリスマスParty~~
■開催日/会場:2010年4月29日新宿文化センター 大ホール
■出演者:コ・ス ほか

[パク・シニャン]
~パク・シニャンが奏でる 韓国・全州の音(Sori)“Sori Sound of Voice & Music”~
■開催日/会場:2010年5月21日~23日 韓国・全州
■出演者:パク・シニャン

2010年3月 9日 (火)

イ・ビョンホン&チェ・ミンシク主演、キム・ジウン監督のスリラー映画『悪魔を見た』が3月6日、ソウルでクランクイン!

キム・ジウン監督の初めてのスリラー挑戦作である『悪魔を見た』は、イ・ビョンホンとチェ・ミンシクの<狂気の演技>に注目が集まり、期待を集めている。
連鎖殺人魔(チェ・ミンシク)によって愛する婚約者の女性を失った国政院(国家情報機関)要員スヒョン(イ・ビョンホン)が、その苦痛から悽絶な復讐をするという内容の作品だ。昨年、韓国とハリウッドで活発に活動したイ・ビョンホンは、『甘い人生』、『いい奴、悪い奴、変な奴』に引き続き、『悪魔を見た』でキム・ジウン監督とは3度目の顔合わせとなる。
イ・ビョンホンは初撮影を終えた後、“これまでの役柄は、(感情を)抑えるか、爆発かのどちらかだったが、スヒョンは2つ共持っているキャラクターだ。2つの面をどんな風に調節していくかが見所で、面白くて期待出来る”と所感を伝えた。
イ・ビョンホンと呼吸を合わせるチェ・ミンシクは、『親切なクムジャさん』以後もう一度、悪魔に変身するようになった。『静かな家族』以来、キム・ジウン監督と12年ぶりに再会したチェ・ミンシクは、連鎖殺人魔ギョンチョル役を引き受けて、極限の恐怖とサスペンスをプレゼントする予定だ。
殺人シーンから撮影を始めたチェ・ミンシクは “ギョンチョルは悪魔そのものだ。悪魔の遺伝子を生まれついて持った人物をどのように表現するか、ときめいて震える”とその思いを語った。
チェ・ミンシクとイ・ビョンホンが壮絶な対決を繰り広げる『悪魔を見た』は、約3ヶ月の撮影を経て、今夏公開される予定だ。

イ・ビョンホン&チェ・ミンシク主演、キム・ジウン監督のスリラー映画『悪魔を見た』が3月6日、ソウルでクランクイン!

キム・ジウン監督の初めてのスリラー挑戦作である『悪魔を見た』は、イ・ビョンホンとチェ・ミンシクの<狂気の演技>に注目が集まり、期待を集めている。
連鎖殺人魔(チェ・ミンシク)によって愛する婚約者の女性を失った国政院(国家情報機関)要員スヒョン(イ・ビョンホン)が、その苦痛から悽絶な復讐をするという内容の作品だ。昨年、韓国とハリウッドで活発に活動したイ・ビョンホンは、『甘い人生』、『いい奴、悪い奴、変な奴』に引き続き、『悪魔を見た』でキム・ジウン監督とは3度目の顔合わせとなる。
イ・ビョンホンは初撮影を終えた後、“これまでの役柄は、(感情を)抑えるか、爆発かのどちらかだったが、スヒョンは2つ共持っているキャラクターだ。2つの面をどんなに風に調節していくかが見所で、面白くて期待出来る”と所感を伝えた。
イ・ビョンホンと呼吸を合わせるチェ・ミンシクは、『親切なクムジャさん』以後もう一度、悪魔に変身するようになった。『静かな家族』以来、キム・ジウン監督と12年ぶりに再会したチェ・ミンシクは、連鎖殺人魔ギョンチョル役を引き受けて、極限の恐怖とサスペンスをプレゼントする予定だ。
殺人シーンから撮影を始めたチェ・ミンシクは “ギョンチョルは悪魔そのものだ。悪魔の遺伝子を生まれついて持った人物をどのように表現するか、ときめいて震える”とその思いを語った。
チェ・ミンシクとイ・ビョンホンが壮絶な対決を繰り広げる『悪魔を見た』は、約3ヶ月の撮影を経て、今夏公開される予定だ。

チャン・グンソクが、台湾ファンミーティングでの悪質なチケット販売で困っている

チャン・グンソクの台湾ファンミーティング・チケットは、すでに公演1ヶ月前の1月7日に、2500席全席がチケットオープンから3時間で売り切れる気炎を吐いた。
一方、困った問題も起きている。熾烈なチケット獲得戦争でチケットを手に入れることが出来なかった台湾ファンを狙った、悪質で詐欺的なチケット販売が原因の被害事例が出ており、公演企画会社側に続々と問い合わせが来ている状況だという。それだけではなく、闇取引のチケット販売も盛んである。台湾のオンラインオークションを通じて、チャン・グンソクのファンミーティング・チケットが実際価格より10倍以上の値段で売られているという。
チャン・グンソクの所属会社ツリーJ側は、“もう台湾でのファンミーティング・チケットはすべて売り切れで、主催者側ではない他のルートを通じて購入したチケットはにせ物のチケットの可能性が高い”と明らかにした。また、“これ以上の被害が発生しないように、これから中国・香港・シンガポールなど今後の海外ファンミーティング・チケットは、買う時に注意をお願いします”と呼びかけた。
チャン・グンソクは3月7日、台湾・台北国父記念館でアジアツアーの初テープを切る。

最新映画ナビ

最新映画ナビ関連ブログ

2010年3月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のコメント