興行ランキング 2008年9月20日~9月21日
| Rank | Pre. | 作品名 |
| 1 | NEW | ウォンテッド |
| 2 | 2 | パコと魔法の絵本 |
| 3 | 1 | 20世紀少年 |
| 4 | 5 | おくりびと |
| 5 | 3 | 崖の上のポニョ |
| 6 | 4 | 大決戦!超ウルトラ8兄弟 |
| 7 | 6 | ハンコック |
| 8 | 7 | デトロイト・メタル・シティ |
| 9 | NEW | 次郎長三国志 |
| 10 | 8 | セックス・アンド・ザ・シティ |
| アンジェリーナ・ジョリー主演のアクション超大作『ウォンテッド』(東宝東和)が初登場1位を獲得。全国504館の初日2日間成績は (先行含む)、動員641,231人、興収827,775,350円。R‐15指定映画でありながら、男性客を中心に幅広く集客し、現在公開中の「ハムナプトラ3/呪われた皇帝の秘宝」初日2日間の対比でも107.9%となった。
先週に引き続き2位の『パコと魔法の絵本』(東宝)は前週比79.3%と好推移中。 3位『20世紀少年』(東宝)が2週連続1位から2ランク順位を落とすも、公開23日間で動員200万人を突破。 4位は『おくりびと』(松竹)は順位をあげた。 8位の『デトロイト・メタル・シティ』(東宝)は公開30日間累計で早くも興収20億円を突破している。 初登場9位は『次郎長三国志』(角川)。「寝ずの番」に続くマキノ監督(津川雅彦)作第2弾は、情が厚く義理深い次郎長親分を筆頭とする荒くれたちの一世一代の闘いを描いた本格時代劇。中井貴一、鈴木京香、佐藤浩市ら豪華キャストが集結する。 | ||












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